Scud Robot Laboratory
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壊れてから直そうとしないで下さい。
もう直りませんから。
普段からメンテナンスすることが大事なんです。
恋人と破局寸前までいってから、謝っても遅いです。
反省しても遅いです。
泣きついても意味がありません。
部下が鬱になってから、不満を聞いても遅いです。
改善案を出しても遅いです。
心配しても意味がありません。
日々良い関係を維持すること以上に大切なことはありません。
壊れたものは直らないんで。
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 人間は誰しも自分の存在を認めてもらいたいものです。企業研修のとき、「みなさんは、職場の同僚や上司から、褒めてもらったり、働きを認めてもらうことはよくありますか?」と質問をすると、約9割は、「そのようなことはほとんどないですが、文句ならよく言われている」と回答し、女性ほど「もっと認めてもらいたい」という要望を口にします。

 これはつまり、「自分を認めてほしい」という「需要」は大きく「供給」が追いついていない状態なのです。ですから「人の美点を見つけて褒めてあげること」は「人よりも優秀な技能を持つこと」と同じ、もしくはそれ以上の能力になるのです。

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あなたがカメラのことを考えているとき、あなたは写真のことを考えていない。

あなたが写真のことを考えていないとき、写真は最低の出来になる。

シンプルなカメラはあなたにカメラのことでなく、写真のことを考えさせる。

カメラがあなたに奉仕すべきである。あなたがカメラの奴隷、写畜になってはいけない。

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そもそも、そこまでネットが怖い・良くないというなら、岡田斗司夫さんかostuneさんにいかにネットが危険なものかを語ってもらったらいかがだろうか?
これから仕事が先細る岡田斗司夫さんも、ゲーム依存で全国のポータルを集めてるostuneさんは北海道に呼べば喜んで来るからすぐに依頼するといい。
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highcampus:
“ dmmギャグセンス高すぎ
”
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もう意地になって何度でも言いますが,多くのセロトニンが腸管で作られていることなんてずっと昔から分かっていますし,腸管由来のセロトニンは血液脳関門を通過できないので,神経系には影響しません。脳の神経細胞は独自にセロトニンを合成してそれだけを使用します。
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・わたしたちは、自分がその人のことを気にかけているから、その人にも自分のことを気にかけてほしいと思ってしまう。人の態度や気持ちは思いどおりにできないということを、忘れてしまうんだ。
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銃剣の試合で最初は古参兵にボコボコにされていたが、銃剣の試合であるコツをつかんだところ負けなくなったという。そのコツについて升田は後にこう語っていた。「相手の呼吸をよく見るんだ。人間は必ず息を吸って吐く。息を吐いているときは攻撃しても無駄だ。相手が息を吐き終わって吸い始めた瞬間にエイヤと打ち込む。大抵の人間は息を吸い始めた瞬間は無防備になるものだ。それを覚えてからは銃剣で負けなくなった」
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世界30カ国を回ってみて。
どの国でも基本的に良い人が多い。だから、海外で困ったときは その辺の人に声を掛けて 助けてもらえばいい。
しかし、あちらから声を掛けてきた場合、ほぼ犯罪者だと思うべき。
だって、海外にあなたに用がある人などいない。
用があるのは、あなたのサイフ。
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cymurai:
“ Igloo = fun, igloo + loli = Party
”

cymurai:

Igloo = fun, igloo + loli = Party

(Source: shounen-super)